株初心者必見

上昇トレンド中の迷い

上昇トレンド中の迷い

お金にまつわるお悩みなら教えて! お金の先生

日経平均株価、いまだ上昇トレンドにあるのか?こんにちは。Yahoo!ファイナンス編集スタッフです。

Yahoo!ファイナンス「教えて達人」(http://info.finance.yahoo.co.jp/kabuyoso/question/)との連動企画です。

昨年11月以降の上昇トレンドを続けてきた日経平均株価が、5月23日に1143円安という13年ぶりの急落を記録、その後も乱高下を続けています。今回の株価乱高下の原因は何でしょうか。また今後、上昇トレンドは継続するのか、それとも下落に転じるのか、判断のポイントも含めてみなさんの見解を教えてください。

ご回答よろしくお願いいたします。

※ベストアンサーは投票で決めさせていただきます。

ベストアンサーに選ばれた回答

特典・キャンペーン中の証券会社

新規口座開設&クイズに正解で4,000円プレゼント!

トライオートETF新規口座開設キャンペーン

オトクなタイアップキャンペーン実施中!

新規デビュープログラム

総額1億円還元キャンペーン

運用スタートプログラム

開設後1ヶ月間取引手数料0円!

2,000円プレゼント

証券に関する悩みや疑問をキーワードから探す

その他の回答

アベノミクスの上昇の起点は昨年11月中旬でした。
そこから六ヶ月の日柄経過の五月に信託の売りで大きな下げを見せました。

つまり、いつもと同じように、上げて六ヶ月で下げたわけです。

さて、この下げは、参院選前の買い場作りとしても利用されます。
ここからの下げは買われるのです。
そのため、五月高値を試しにいく動きが六月中に出現します。

そこで、高値を抜くようなら、この一年の後半は押し目らしい押し目を作らずあげて行きます。
抜かなければ、一旦は下げますが、10月ないし11月から上げ始め、年末で新値をつけることになります。
年明け以降も強い上げが続き、一万八千円を目指すことになると思います。

トレンドラインは、25日移動平均線と75日移動平均線と共に安値、高値を加味して引くラインの事ですね・・・!これにより、相場の方向性と速さや強さ等を占う分析法でしょう・・・?

日経平均株価とNYダウ株価は、75日移動平均線(本来のあるべき水準)からかけずいぶん離れた所に位置しており、25日移動平均線からの乖離率も著しいことから、4月と同様に、日柄調整や利益確定売りの対象とされていました・・・。

30日前ルール日から、ファンドの決算手仕舞い売り=SALL IN MAYが先週の23日より観測され始めました。27日や30日にもセールクライマクスといえる決算売りがまとまって出されましたね・・・。日本株式市場の6割以上が外国人やヘッジファンドの資金によって賑わっていることから考えると、彼らの手口を理解する事が大切でしたね・・・!


数ヵ月後~一ヵ月後にも、日本株式市場より、NYダウ株価の史上最高値更新後の調整は厳しいものが待っていると考えられます。

NYダウ工業株等が日柄調整を迎えるきっかけは、FRBバーナンキ氏の金融緩和政策の方針の発表にかかっています。来月のFRBと雇用統計は重要なファクターとなることは周知の事実です。この時は、SQ算出日と重なり注目されますね・・・。


米国株式市場と日本株式市場は写真相場と言われていますが、今年に限っては、先ず、日本株式市場において、その前哨戦的な株価暴落相場が見られ始めていますね・・・?

今週は、5日移動平均線が25日移動平均線を割り込むミニデットクロスも観測されています!

内外の要人の発言如何によってトレンド転換を迎えてもおかしくない状況にありますね。安部総理のブレーン達の手腕が問われ試される時でしょう・・・!


FISCOのN225チャートツールオートトレンドを活用してみると、25日移動平均線と75日移動平均線の間に、トレンドラインを引く事ができますね・・・?

いずれのラインも上向きである事から、上昇トレンドは日柄調整と利益確定売りによる減速を強いられながら「継続」と分析できます。

http://chart.fisco.co.jp/fisco/cgi-bin/index.cgi

今後も、株取引の基本と極意でもある、株を買うのでなく時を買われたい・・・!

上昇トレンドはひと段落したと考えています。
判断は、11/19以来続いてきた勢いが消えたからです。
ところで、質問の「日経平均株価、いまだ上昇トレンドにあるのか?」は、首を傾げざを得ない質問だと感じます。
なぜなら、日経平均株価は取引できるものではないからです。
(1321の日経225連動型上場投資信託なら理解できるのですが)
株式の取引を実際に行ってみるとよくわかるのですが、
実際上、日経平均株価にはほとんど意味がありません。
5/23の急落以前に多くの銘柄はすでに落ち始めていました。手法は違っていても売のシグナルが出ていたのではないでしょうか。
急落前の数日間の日経平均株価は、ファーストリティリングなど一部の値嵩株に引きずられていたにすぎません。
日経平均寄与度を見ればよくわかると思います。
本当に株式取引を行う上では、日経平均株価はじゃまになるような存在です。
その理由は、心理的な迷いを生じるためです。
取引している銘柄の値動きだけに集中すべきです。
さて、そうはいっても、質問の真意を相場全体の雰囲気はどうかと読み替えれば、
崩れていないと考えています。
値は一直線に上がれないものです。玉が冷えないと値は上がりません。
値が上がるためには売が必要なのです。売を食い上がっていかねばなりません。
小額の投資家は、大口の投資家についていかざるを得ません。
どこまで下がるかは、大口投資家(個別の投資家を意味しません。大口投資家全体の判断の流れを意味します)の判断にかかっています。
現在、日銀は異次元の金融緩和を続けており、円安により輸出企業の業績は改善しているのです。緩和した資金は当然株式市場に向かうと考えています。買い方のバックに日銀がついたとも言えます。
日銀が金融緩和の方針を大転換するか、世界でなんらかの事件が発生し急速に円が買われる事態に変化するか、このようなことがない限り、相場はいずれ落ち着きを取り戻し、上昇していくものと考えます。修正を含みながらの上昇期間は数年続く(2~3年)と考えています。

aivonhouseさんの最後の一言は、至宝の一言です。
相場参加者のすべてに平等な味方は、時間の女神です。
絶対的な時間は一定ですが、相場参加者の時間は、ゴムのように伸び縮みいたします。
時間軸だけが唯一コントロールできるのです。

1.上昇トレンド

上昇相場におけるトレンドラインの引き方は、最初のボトムと、次のボトムを結んだ線を延長するだけでよいというのが通説です。結果的に多少はみ出すこともありますが、概ねその線に沿った相場展開がなされます。
よく、下値支持線と同時に、上値抵抗線を引くことがありますが、上昇相場の場合、上値が伸びることは散見されますし、上昇トレンドで上昇し過ぎることを悩んでも仕方がありません。
基本的には上昇トレンドを捉えたら、下値支持線の近くで買いポジションを作るということがトレードする上ではとても重要です。

また、こうして描いた下値支持線を割りこんできたところが、上昇トレンドの終焉を表しています。
このチャート例に限らず、大きく長い上昇トレンドの下値支持線を割りこんできた場合、そこから雪崩のように下落するケースが多いように思います。
多くの投資家がトレンドラインを気にしている1つの証拠であるのかもしれません。

2.下降トレンド

下降トレンドの場合のトレンドラインの引き方としては、上昇トレンドとは逆に上値抵抗線を中心に考えます。
最初のトップと、次のトップを結んだ線がその下降トレンドの上値抵抗線ということになります。
赤い線が上値抵抗線、チャートの形状がちょうど下値をサポートするように引けることから、グレーの下値支持線も追加して描画してあります。


(C)ゴールデン・チャート社 GC HELLO TREND MASTER(R)

(C)ゴールデン・チャート社 GC HELLO TREND MASTER(R)

実践編-上昇トレンド中の迷い

下のチャートはドル円の日足です。
ボリンジャーバンドも描画してありますが、相場そのものが描く一定幅のレンジと、およそ半年間にわたる下落トレンドぶりが、ハッキリと認識できます。明確な抵抗線とそれによる反発が厳密にとれるわけではありませんが、おおよその帯域が存在することは否定できません。
レンジのほぼ加減に達しつつある現在値が、このあとレンジを守りながら緩やかに反発するか、それともレンジブレイクして新たなトレンドを築くか、ちょうどその分岐点にあります。
サポートラインを信じるのであれば、ここでは買いを意識することになります。

実践編-20円幅のレンジ

ドル円の週足チャートに、21週移動平均線と±1σ、±2σのボリンジャーバンド、そしてレジスタンスライン、サポートラインを描画してみました。
下落トレンドの最中にあるドル円ですが、まだまだ底には遠い位置にあることがわかります。
このチャートからは80円割れすらもあり得ることが伝わってきます。2009年はなんとかレジスタンスラインをブレイクしようと試みながらも、市場原理に逆らうことができず、結局レンジの中で下落を余儀なくされているかのようにも映ります。

実践編-縮尺の異なる地図


上はドル円の週足チャートです。
結局、サブプライムショック以降の大きなトレンドの中にいることがよくわかるチャートです。その中にあって、今は高い位置なのか低い位置なのかを測ることができれば、日足での投資戦略にも有効な指針が与えられるケースがあります。
下のチャートはドル円の日足です。

お金にまつわるお悩みなら教えて! お金の先生

上昇トレンドでは、いつ売ればいいですか?タイミングがわかりません。

大発会(だいはつかい、だいほっかい)では、朝方2時頃のニューヨーク株式市場の平均株価(NYダウ)が300ドル(2万6,000円)ほど暴騰していたのを見ました。
先物市場は見方を知らず見ません。

私はホールドしている銘柄が、ギャップアップ(窓を開け)して寄り付きで昨年の終値から6円値上がりして、始値から50円くらいは値上がりするだろうと予想を立て、発注しました。
受付完了のままにしておけば約100万円の利益確定でしたが。
9時の市場開始からすぐに株価が下がり始め、「あわてて」成行の「売り!」注文を出し、即時に約定成立。
「寄付き値」で売却が確定。
利益はわずか20万円ほどでした。

その後、株価は前場はほぼ横ばいで推移。
後場から上昇に転じ、「ご祝儀相場」「NYダウ暴騰!」
「安倍新政権発足、インフレ対策、景気回復の期待感」通りの熱気のある相場で終わりました。
最高値より5円差し引いた株価で売却したとしても私はその銘柄で約450万円利益を得られた場面でした。

質問です。現物株の順張りです。

1.損切り(ロスカット)の意味を私は理解していない? 上昇トレンド中の迷い

2.前日の終値の5%値下がりした株価にロスカットを設定するか、
移動平均線の下支えの株価辺りにロスカットの株価を設定して、
その範囲内での値動きには、「一喜一憂して、下落に転じたからと言って青くなり」、すぐに「成行きの売り!」注文を出して売却を完了する
という必要はない、ということでよろしいでしょうか?

3.どこまで値上がりしたら「売り!」注文を出せばいいのかわかりません。

4.株価が何円くらいまで値上がりして最高値になるのか予想がつきません。 上昇トレンド中の迷い


5.9時の取引開始前に発注したとおりに寄付きから3円値上がりで売却と設定したら、迷わず、手堅く堅実に、大きな欲をかくのを捨てて、その利ざやでよしとして満足すれば良いのでしょうか?

6.それとも、ほかに何か目安となる「売り!注文」時のタイミングというものがあるのでしょうか?

自動売買機能で値上がりの最高値が予測可能?

7.ネット上に高値や売り時機予測のシステムが売られている?

8.痛い思いをしてつかむもの、楽して人に聞くな!?
そんなことも知らないやつは参加する資格がない。
いずれ淘汰され退場して消える運命?

ベストアンサーに選ばれた回答

あなたのような人こそ、チャートのテクニカルを使うのがお勧めです。

自分の使いやすいテクニカルを決めて、マイルールをさだめ、テクニカルのサインに従って売買を行えば、売りも買いも待ちも決済も指値も、どんな場面であっても迷いはありません。また、決済した後にレートが上げてしまっただとか、サインを待っていたためにポジションを取り損ねたという場合であっても、心に後悔がありません。その場合は、自分には縁のない相場だった。別のチャンスを探そう、と思って他の銘柄を検索したり、次のチャンスを待てばよいのです。

あの時決済していれば、450万円儲かっていた? そんなのは机上の空論です。そんな思いを持っているうちは、メンタル的に安定している状態とは決していえないし、長年にわたってトータルで儲けることは難しいでしょう。

今のあなたに欠けているのは、勉強だと思います。テクニカルは移動平均線だけではありませんよ。もっと、色々なテクニカルを勉強しましょう。また、投資における行動心理学の本を読むと良いでしょう。


1は、確かにロスカットの意味をちゃんとは理解していないようだと思われます。損切りは、トレンドが自分が信じている方向と違う向きに変わったと思われるポイントに置くのが妥当です。自分が信じているトレンドが継続しているうちは、ロスカットを入れるべきではないし、建て玉の大きさは、ロスカットのレートに自分のポジションと金額を割り当てて、そこから計算して決めるものです。

2は、前日の終値の5%でロスカットかどうかは、その銘柄のボラティリティーによって違うし、チャートによっても異なります。また、移動平均線のクロスはサインが遅れがちでダマシが多いという特徴もあることを理解したほうが良いでしょう。一律そのルールでよいとは思われません。

3、どこまで値上がりするかという、目安はチャートが教えてくれます。過去にもみ合ったレートや、過去の高値安値、また、過去の上昇幅を基順とするフィボナッチポイント、ボリンジャーでのプラス3σ。移動平均で言うならば乖離率も参考になるでしょう。誰しも、最高値で決済は無理です。どんな達人であってもです。頭と尻尾はくれてやれです。上昇のトレンドフォローで持つ場合であれば、上昇トレンドが終わった時点が、すなわち決済ポイントです。

4は、3と同じで、ある程度の予測は立てられますが、本当にその銘柄がいくらになるかは、どんな達人であっても予測不可能です。ただし、ボリンジャーでプラス3σ超えならば、ちょっと買われすぎと思うし、出来高が急激に増えたとか、移動平均乖離が15%超えとかは、ちょっと決済しとこうかなぁと思える判断材料になるし、過去の出来高が集中しているレートは壁が厚そうだし、RSIやMACDとあわせてみたり、ロウソクの形ひとつでも、長い上ヒゲ付けていれば怪しいと思うし、そういったテクニカルポイントが、日足と週足で重なっていれば、そこの抵抗は相当だから、あらかじめそのレートの手前で指値しておこうと思います。

5、は、自分でレートの上昇の目安を立てられないのですから、あなたの場合はつまり勉強不足と言えると思います。あなたの利食いポイントである、3円値上がりしたポイントの根拠をちゃんと説明できますか? テクニカルを沢山学んでいけば、自信を持って、このポイントが抵抗帯であるから、ここで指値するのは妥当である、と自分で思えると思います。

6、も5と一緒です。勉強してください。

7、あるけれど、ごく一般的なもの(普通にチャートのシグナルとして無料で出せるもの)か、詐欺に近いものでしょう。

8、効率の良い勉強方法を考えましょう。私のお勧めは、ラジオ日経のFX番組を毎日聞いて、バーチャルトレードを使って、FXの短期売買を繰り返すことです。株の勉強にFX? と思うでしょうが、FXの短期トレードがテクニカルマスターへの近道です。

理由についてはこちらの http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1099534220 私の回答を見てください。

「株チャートらくらく航海術」ダイヤモンド社を読み返してみました。テクニカルに照らして迷いなく売買をします。
ラジオ日経を毎回聴きFX短期売買もします。
ご懇切にありがとうございました。大変参考になりました。

回答者さま6人全員のご助言すべてが金言として
今後の私の株とFXの行く手を照らしてくれる道標になってくれます。ありがとうございました。
皆さまに心からお礼を申しあげます。

【図解でわかる】ローソク足の見方とは?基本パターン9種類を徹底解説

ローソク足の見方(アイキャッチ画像)

“ 【図解でわかる】ローソク足の見方とは?基本パターン9種類を徹底解説 ” に対して3件のコメントがあります。

Hi, Thank you for your information. I want to know Do you know any type of candlestick which works with the weight of candle and differences between two shadows and legs of candle and so on. If you know this type please inform me. Thank you

こちらに来るまで多種サイト見て来ましたが
これまでで1番分かり易いと思いました。
他にも、初心者入門で、たくさん搭載されて欲しいです。
ありがとうございました。

米国株投資_記事まとめ_アイキャッチ

【記事まとめ】米国株投資で知っておきたい知識4選

東証再編TOPIXアイキャッチ

東証再編のTOPIXへの影響は?構成銘柄の変化やスケジュールを解説!
上昇トレンド中の迷い

アクセスランキング

限定キャンペーン

New Posts

おすすめネット証券

投資初心者

ETFアイキャッチ画像

家賃収入の仕組みとは?

Podcast更新情報

カテゴリー

アーカイブ

いろはにロゴ

当メディアは(株)上昇トレンド中の迷い インベストメントブリッジによって運営されています。
(株)インベストメントブリッジは中立した立場で、投資家と企業の架け橋として活動をしております。
運営会社についての詳細はこちらをご覧ください。
また、当メディアにおける記事及び情報の掲載は、投資に関連する一般的な情報提供のみを目的としたものであり、有価証券その他の金融商品の取引の勧誘を目的としたものではありません。
当メディアに掲載された記事、情報及び外部リンク先ウェブサイトに基づいて利用者が被ったいかなる損害についても、当メディア運営会社・執筆者は一切の責任を負うものではありません。
Please Follow us!

上昇トレンド継続中 今週の日経平均を考える

きらトレ・きらストレッチ代表/トレーダーズアカデミー講師/個人投資家 現役の個人投資家。証券会社勤務の経験を経て、株式投資に目覚める。スキルアップのため、トレーダーズアカデミーに入学し【上げ相場でも・下げ相場でも利益を取る】技術を習得。見てわかるきらめきチャートを考案し、きらトレ代表として自身の長年培った知識と経験を生かした手法を伝授。どんな相場でも利益の出せる手法を学べる講義に定評がある。夕刊フジ株1グランプリ月間チャンピオンの経歴を持つ。 上昇トレンド中の迷い <保有資格>:ファイナンシャルプランナー2級 AFP 終活ライフケアプランナー

  • マイナポイント第2弾「上乗せ」でさらにお得になる方法 組み合わせ次第で6万円相当獲得も
  • 100均が「節約になる人」と「節約にならない人」の4つの違い
  • 業務スーパーで「買って失敗」を防ぐ! 20年以上通う私が実践しているマイルール4つ

今参加できるセミナー

寄稿者の著書一覧 FPってなに? すまアレ 節約の達人 ふるさと納税の達人

上昇トレンド中の迷い スマートニュースグノシー ITmediaビジネスオンライン

© 2022 マネーの達人 All Rights Reserved. 無断転載を禁止します。
当サイトの提供する情報はその内容の真偽、正確性、安全性及び元本や利益を保証するものではありません。
記事に記載されている情報の実施はご自身の判断と責任において行ってください。

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる